Web Service

URLを入れるだけでレスポンシブなWebデザインを色々なデバイスで表示確認できる「The Responsinator」

スマートフォンやタブレットなんかの色々なデバイスで表示確認することができる「The Responsinator」を試してみました。レスポンシブに対応しているサイトのURLを入力するだけで確認することができるので結構お手軽な感じです。サクっと気軽に確認する時には便利かと思います。

[ads_center]

実際に確認してみる

使い方は左上のURLを入力する欄に表示確認したいサイトのURLを入れるだけです。

The Responsinatorの使い方01

ここではWordPressのテーマ「Yoko」の表示を確認してみました。

こんな感じでiPhoneを横向きにした時の表示確認なんかもできます。

The Responsinatorの使い方02

iPadでの表示確認はもちろん、その他にもAndroidやKindleなんかも確認することができます。これらの端末はすべて1つのページで表示されるのでとても楽ですね。

The Responsinatorの使い方03

以下のサイトから確認することができます。

今回の確認に使ってみたWordPressテーマ「Yoko」は以下です。

関連記事

  1. Web Service

    ストライプの背景パターンをサクっと作ることができる「Striped Backgrounds」

    とてもシンプルで使いやすいかったのでメモがてらエントリー。背景なんかに…

  2. CSS3 Box Shadow Generator
  3. Web Service

    検索結果を見やすくしてくれるChrome拡張機能「Google検索でキーワードをハイライト表示」

    PCブラウザでChromeをお使いの方に便利な拡張機能のご紹介です。「…

  4. 目覚まし時計

    Web Service

    朝起きるのに便利!Macで指定した時間にアラームを鳴らしてくれるアプリ「目覚まし時計」

    Macで目覚まし時計をセットしたくてアプリを探していたらよさそうなのが…

  5. Web Service

    iPhoneでWikipediaを調べるためのアプリ「Wikiamo」が便利すぎる

    最近色々調べものをする機会が多くて、何かiPhoneで便利なアプリでも…

  6. Web Service

    ノイズの入ったテクスチャを簡単に作成してくれるジェネレーター「Noise Texture Gener…

    ノイズが入ったテクスチャをとても簡単に作成することができるジェネレータ…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の記事

  1. 三菱ブレッドオーブン
  2. 浜離宮恩賜庭園

アーカイブ

PAGE TOP