Last Updated Shortcode

WordPress

最後に更新された日付時間をショートコードで表示できるWordPressプラグイン「Last Updated Shortcode」

WordPressの記事内に最後に更新した日付時間を表示できるWordPressプラグイン「Last Updated Shortcode」を使ってみました。ショートコードを埋め込むだけなのでとても手軽です。記事の修正や追加をした時なんかにも役立ちそうですね。

[ads_center]

Last Updated Shortcodeの使い方

使い方は、まず管理画面にあるプラグインの新規追加からLast Updated Shortcodeを検索してインストール&有効化します。Last Updated Shortcodeをダウンロードして/wp-content/plugins/に直接アップロードしてもOKです。

あとは投稿の編集画面で [lastupdated] を埋め込むだけで完了します。すごく簡単ですね。

実際に試してみるとこんな感じで最終アップデートの日付時間が分かります。

Last Updated Shortcode

とても便利なプラグインなので入れておけば記事を修正した日付を表示させたい時なんかに手間がかからなくていいので管理も楽ですね。

関連記事

  1. ベストなWordPressテーマ集

    WordPress

    無料&有料のベストなWordPressテーマ集(2014年8月)

    ベストなWordPressテーマ集(無料&有料、2014年8月)「Be…

  2. WordPressの管理画面が崩れた時の対処方法

    WordPress

    ローカルのWordPressをアップデートしたら管理画面が崩れていたのでその対処方法

    久しぶりにローカルのWordPressを弄っていたんですが、最新版にア…

  3. WordPress

    wp_list_commentsを使ってWordPressのコメント出力をカスタマイズする

    WordPressのコメントまわりをちょっと調べてたんですが、コメント…

  4. WordPress

    AkismetのAPIキーを無料で取得する

    WordPressでブログを始めてみたのでとりあえず定番らしきプラグイ…

  5. WordPressのログイン時のツールバー

    WordPress

    WordPressウィジェット内でPHPコードが使用できるプラグイン「PHP Code Widget…

    個人的にとてもうれしいプラグインを発見したので備忘録がてらメモしておき…

  6. WordPressのログイン時のツールバー

    WordPress

    WordPressでカテゴリーとタグのリストを一緒に出力して表示させるやり方

    色々と悩んだ結果、これが一番手っ取り早くて簡単だったのでメモしときます…

最近の記事

  1. ルック セレクション
  2. シルキーウインドモバイル
  3. アリエール パワージェルボール3D
  4. NuAns × Shibaful TAGPLATE

アーカイブ

PAGE TOP