JavaScript

フルスクリーンで画像などの要素を表示させることができるJSライブラリ「screenfull.js」

screenfull.jsは画像などの要素をフルスクリーンで表示させることができるJSライブラリです。画面を最大限フルに使ってコンテンツを閲覧したいといった時に便利ですね。Fullscreen APIのクロスブラウザで使用することができます。

[ads_center]

screenfull.js

screenfull.jsの実際のデモ動作は以下から確認することができます。

screenfull.js

デモ

コンテンツを全画面で表示することでじっくりと見ることができますね。特に画像や動画といったコンテンツと相性がよさそうです。動画だと迫力や臨場感も伝わってきますし、画像なら細部までしっかりと確認することができそうです。

screenfull.jsは画面をフル活用したコンテンツを表示させたい時にとても良さそうですね。

関連記事

  1. JavaScript

    JavaScriptで連想配列(ハッシュ)から1つずつ値を取り出して配列に入れてランダムで取得する

    タイトルが分かりづらくてあれなんですが、JavaScriptの連想配列…

  2. DD Scroll Boxes
  3. Multi-Level Accordion Menu
  4. JavaScript

    スクロールバーにあと何分で読めるかを表示してくれるjQueryプラグイン「jQuery Readin…

    とてもシンプルですが何気に便利そうだったので使ってみました。長文記事を…

  5. JavaScript

    jQueryプラグインのレスポンシブなカルーセルのスライダー「Elastislide」を使ってみた

    jQueryプラグインで画面のサイズによってレイアウトを合わせてくれる…

  6. no-image

    JavaScript

    ページ読み込み時に画面上部にプログレスバーを表示する「Skylo」

    Skyloはページ読み込み時にプログレスバーを画面上部に表示できるのが…

最近の記事

  1. EH-NA0B
  2. KPS-88
  3. Happy Plugs AIR1
  4. cheero Stream 10000mAh
  5. BOSE HOME SPEAKER 300

アーカイブ

PAGE TOP