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沸騰時間を短くして省スペースにもなった山善の「電気ケトル NEKM-C1280」

山善から1200Wにパワーアップされた1℃単位で温度調節できる「電気ケトル NEKM-C1280」が発表されました。発売日は2020年10月中旬です。

特徴

  • 消費電力を1000Wから1200Wにパワーアップ。従来品よりも100℃沸騰までの時間を約15%短縮。
  • 電源プレートのサイズをより薄く・スタイリッシュにして体積を従来品よりも約42%小型化。スペースのないキッチンにも置きやすい。
  • ハンドルを従来品より6.5mm太くしてデザインも変更。持ちやすく手が疲れにくい構造に改良。
  • 6段階(60℃・70℃・80℃・85℃・90℃・95℃)の温度がプリセットされている「温度選択スイッチ」を搭載。
  • 60〜100℃まで1℃単位で温度調節できる「温度設定スイッチ」を搭載。
  • ワンタッチで沸騰させられる「沸騰スイッチ」を搭載。
  • おかわり時などに便利な60分間の保温機能つき。
  • サイズは約285 × 180 × 225mm(幅 × 奥行 × 高さ)。
  • 重さは約900g。
  • 電源コードの長さは約0.7m。
  • 容量は約800mL。

細かく温度調節ができるので、コーヒーやお茶など自分好みのこだわりの味を追求したい人には魅力的な電気ケトルになるのではないでしょうか? デザインもスタイリッシュだし、ノズルも細口なので沸騰したあとそのままドリップコーヒーを淹れやすいのもグッドです。

山善 電気ケトル NEKM-C1280

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