Macのテキストエディットで文字サイズを標準に戻すショートカットキーのやり方

テキストエディットで標準サイズに戻すやり方

Macで文字を書く時によく使っているアプリがテキストエディットです。テキストエディットの好きな理由の1つが文字サイズを簡単に調節できることです。しかし頻繁に調整していると標準サイズに戻したい時に、どの大きさが標準なのか分からなくなってしまうことがあります。というわけで、今回は標準サイズに戻してあげるショートカットキーのやり方をご紹介します。

デフォルトのサイズに戻す

フォントサイズをデフォルトの状態に戻すショートカットキーは「command + 0」です。これだけで簡単に元のサイズに戻すことができます。

ちなみに拡大表示したい時はピンチアウト、縮小表示したい時はピンチインでサイズを変更することができます。

毎回作業する時は文字サイズを大きめに変更してから作業するんですが、ある程度テキストを入力したら1度標準サイズに戻して全体を俯瞰したい時があります。

そんな時に、このショートカットを実行するだけで1瞬で標準サイズに戻るのでとても便利です。

いちいち手動で調整しなくても済むので、日頃からテキストエディットを使っている方は覚えておくと役立つと思います。

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